テーマ:ICT

クラウド時代を生き抜く!【石黒不二代】

3月1日(火)アバンセでICTイベント開催! 『クラウド時代を生き抜くためのビジネススタイル変革』セミナー 日時:2011年3月1日(火)     15:00~17:00(受付開始14:30) 会場:アバンセ4階(第一研修室) 定員:100名(事前申込み制) 参加費:無料 テクノロジー・デイ 2011 …
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シニアと大学生がデジタルで交流!

 1月7日に昨年に引き続き佐賀大学生による、シニア向けのICT講座が行われました。今回は第3回目です。 第3回シニアネット佐賀講義 「情報のデジタル化」 講師:若水勇樹さん(佐賀大学大学院) 概要:  インターネットやパソコンの中では情報はデジタル、0と1の並びで 表されます.では、「情報をデジタルで表すとどんな良…
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身近な存在“IT”

 ”インターネット”は既に誰もが知る言葉です。  最近では”スマートフォン”や、”ツイッター”という言葉も普通に聞くでしょう。  そもそも、全ての電子機器には何らかの”コンピュータ”が組み込まれています。  また、それぞれが”ネットワーク”で繋がっている事も珍しくありません。  現代社会で普通に生活するには、”I…
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県政ナビの撮影

 「県政ナビ」をご存じですか?  サガテレビと県内ケーブルテレビ12局で、県内の様々な話題や県政の取り組みなどを、毎回、1つのテーマをもとに紹介する8分程度の県政広報テレビ番組です。  この県政ナビの撮影が10月2日に佐賀市の「iスクエアビル」と有田町で行われました。佐賀市の方には、シニアネット佐賀が毎月行っている勉強会の模様が…
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電子自治体で機構設立

 佐賀県の電子自治体構想が本格的にスタートする。ITを使い共有できるものは可能な限り共有することは、今後は当然のことだろう。  そもそも行政は縦割りで、お互い同じフロアーにいても「隣は何する人ぞ」で意思の疎通がない。まーこれは行政に限った事ではないかも知らないが、行政が他の業種よりその傾向が強いのは確かだ。聞きたくないのであれば、…
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「さが経革ひろば」キックオフセミナー

 「さが経革ひろば」キックオフセミナー行ってきました。    講師は、  サイバー大学 客員教授 ナレッジネットワーク株式会社 森戸裕一氏  みのりITコンサルティング 坂下正洋氏  です。  森戸先生は、経営者だけあって篩い分け手厳しい。  ◎先ず、お盆前のこの時期に集まる意欲のある人。   1…
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ヒューマンメディア財団

北九州市八幡東区に拠点を置く「財団法人九州ヒューマンメディア創造センター」は、「人+IT=いい感じの社会。」をキーワードとして、「ITやマルチメディアを活用して、人々の暮らしをもっと豊かで快適にすること」を基本理念に掲げ、豊かなIT社会の創造に向けた様々な取り組みを行っています。  そのヒューマンメディア財団から、佐賀県を介…
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二つの記事

 下記の二つの記事を読んで感じたこと。  県が広く情報を取り込み、その中から有用な物を利用して、独自性を確立しようとしている姿勢には大いに賛成です。  しかし、末端の県民が何処までそれを理解出来ているかは、疑問に感じる。  「ICT推進機構」についても、市町は県が成そうとしている事を半分も理解できていないのでは無いだろうか。 …
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「産・学」ダブル受賞

 NPO「NetComさが」の西村龍一郎事務局長と、佐賀大学理工学部知能情報システム学科の渡辺健次教授が「産・学」ダブル受賞の快挙です。  情報通信分野の普及に貢献した個人や団体に贈られる総務省九州総合通信局長表彰・情報通信月間表彰において、佐賀県から両団体が選ばれました。 ◎佐賀新聞(2008/06/04)  西村、渡辺氏に…
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玄海町の情報専門監募集

 玄海町が情報専門監を募集しています。  興味があったので応募したみました。  その申請書類に小論文を添付する事になっていました。  下記はその小論文ですがミッションは決まっているし、2000字以内なので一般論に終始してしまった感がありますね。 --------------------------------------…
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【ITガバナンス評価】佐賀県が都道府県で1位!

 日経BPガバメントテクノロジーは、地方自治体(都道府県・市区)のITガバナンスを評価する「第1回 自治体ITガバナンスランキング」をまとめた。(2008年2月12日実施)  その中で佐賀県が何と、都道府県では1位となった(全体では4位)。  これは、凄い事ですよ。佐賀県決して、ICT後進県ではありません! ◎日経ITpr…
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インターネット始めると、任天堂Wii当たる。

 佐賀県でインターネット始めると、任天堂Wii当たる…かも知れません~(=^‥^A アセアセ・・・  ようきんしゃった!ブロードバンド王国・佐賀づくり2008           3/20~4/20の期間中にブロードバンド契約を結ぶと、佐賀県民限定で素敵なサービスや景品が当たるキャンペーンが実施中です。
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ブロードバンド接続世帯率50%達成について考える。

 佐賀県は、県内ブロードバンド接続世帯率50%達成を目指している。  それについて思う事を、徒然なるがままに書く。 ◎未接続要因   ・ネットが必要だと感じていないために、無くても生活出来ていると思っている。  実際には直接・間接的に利用いるが、無関心なため気付かない。 ・ネットに対するマイナスイメージが強く、…
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地域ITリーダー養成講座(第4回)

 今回の「地域ITリーダー養成講座」テーマは、『SNS』。   講師は、兵庫県で地域SNS『ひょこむ』を運営する「こたつねこさん」こと和崎宏氏です。  和崎氏は地域コミュニケーション研究の第一人者の御一人です。  もう一方の講師は、佐賀新聞社の牛島清豪氏です。  牛島氏は全国でも珍しい新聞社が運営する、地域SNS『ひびの…
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~佐賀からの提言~ 【高校総体】

佐賀レポート チームU   「2007青春・佐賀総体」において、私達「チームU」は高校総体の新たな歴史を  作ったと自負しています。   このレポートは簡単ではありますが、私達の活動をまとめたものです。   この流れを【埼玉→奈良→沖縄】に受け継いで行くべく、ここに提言します。  『高校総体は選手だけで作り上げるもので…
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安全で高品質の農産物を世界に!

 佐賀県には佐賀牛、J‐PON(ジェイポン)【ミカン】、ハウスイチゴ、タマネギなどの美味しい農産物が沢山あります。しかし、安全で高品質な商品なのに、一般消費者への知名度は低いものです。  そのため都市部への街頭販売や、最近では佐賀県の古川知事自らの台湾、韓国、中国等はの販売推進が行われいます。この様な努力はしていますが、まだまだ知名度…
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【再掲載】電脳共同体(サイバーコミュニティ)

電脳共同体(サイバーコミュニティ) 地域情報化とは  ICTはただの道具です。 本当に大事なのは人と人との直接の繋がりです。 地域を情報化で活性化するには高度な技術も必要ないし、全ての人がパソコンを使える必要もない。 情報を送受信することが出来る人が、グループの中に一人でもいればいい。 その人がターミナルとなり、そこから…
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テレワーク試行・体験プロジェクト公募

 総務省の「テレワーク共同利用型システム実証実験」の一環として、7月中旬に参加者(被験者)の公募が開始され、11月から一定期間、試行・体験を実施する予定で計画されています。  これに伴なって佐賀県でも、テレワーク試行・体験プロジェクト公募が行われます。  テレワークの推進に向けて、本格的な第一歩ですね。
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地域情報化への出発点

 私が地域情報化に関わった出発点です。  2006年11月22日に、ITを利用した地域情報化を推進する目的で開催される「地域情報化フォーラムinSAGA」(日本経済新聞社主催、共催・佐賀県、特別協力・佐賀新聞社)と、翌23日に「地域情報化デザイン佐賀2006」(主催・県、佐賀新聞社)開催されました。  このイベントに参加した事が、…
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電脳共同体(サイバーコミュニティ)

電脳共同体(サイバーコミュニティ) 地域情報化とは  ICTはただの道具です。 本当に大事なのは人と人との直接の繋がりです。 地域を情報化で活性化するには高度な技術も必要ないし、全ての人がパソコンを使える必要もない。 情報を送受信することが出来る人が、グループの中に一人でもいればいい。 その人がターミナルとなり、そこから…
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