小室国会プレゼン 労働時間に対する国家戦略の必要性について(フル)

男性中心社会「男は外で…」ってい言う社会に限界が来ている。それは50代以上の国家議員が動かしている国会が機能不全になっているのを見れば一目瞭然。

小加倉区花見&敬老会

iPhone4Sで撮影、iMovieで編集、You Tubeに投稿。
便利な時代になりました。

小加神社春期例大祭の後は、小加倉地区の花見&敬老会です。
子供達がおじいちゃん、おばあちゃんに「まるまるもりもり」をご披露。
プラスαが最高です。ご敬老の皆さんも大喜びo(^▽^)o

世界を変える道具

 Facebookを介して社会人と大学生の交流会が切っ掛けだった。

 そこで出会った人達が僅か3ヶ月でこれほどの団結力を生みだした。

 理由は”江崎ひとみちゃん”の魅力、そうしてFacebookと言う新しい人と人の関係性を生み出す道具の力。

 世の中は確実に変わってきている。

江崎ひとみさん 君を信じて、ともに夢を見ていたい

CSOの強い味方ソーシャルメディア!

 「大は小を兼ねるといえどもしゃもじは耳掻きの役をなさず。」と言う言葉が有ります。

 大きいものは小さいものの効用をもあわせ持っているが、必ずしもそうではない。小さい事が有用な場合には、大きいものは用をなさない。物には其々の特性があり、その特性に合った使い方あると言う事です。

 今ソーシャルメディア界ではFacebookが持て囃されています。確かにFacebookはアプリを取り込めば無限の可能性が有ります。

 でも、情報発信の手軽さとスピードではTwitterには敵いません。

 また、個人をピックアップした深い情報発信ではブログが有利です。

 CSOの活動においてもHPをワンストップの入り口にして、こま目でスピーディーな情報発信にはTwitterを使う方が良いでしょう。会員の交流の場、或いはワークショップの場として使うにはFacebookが便利です。また、詳しく深い情報発信にはスタッフブログが良く、コアなファンが付く可能性が大です。今後はそれぞれの特性を活かして、ネットやSNSを活用する事が情報発信のカギとなっています。

 その具体的なヒントを武雄のCSOサポーター「よもぎ」こと中村直子さんが、佐賀県男女参画・県民協働課発行のリーフレットでお話されています。ご参考にして下さい。




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日本Facebook学会第1回総会



世界を変えた2001.9.11から10年、日本を変えた2011.3.11から半年。佐賀県武雄市で日本Facebook学会&日本Twitter学会の第1回総会が11日・12日の二日間でおこなわれた。
学会長の樋渡市長も驚く二日間で延べ500人の参加者が集まった。内容はもの凄く濃い物で良いイベントであった。
が、樋渡市長は何時もの如く丸投げだったので、スタッフは大変だったと見える。特に地元の武雄市内のスタッフは大わらわで、正直言って可愛そうな位に振り回されていた。
しかし、そんなこんなも終わってみれば笑い話。イベントは大成功と言えると思う。

ジャーナリストの津田大介さんのお話に納得。Facebook、Twitterに限らずSNSは今後、用途毎の分化が進む。その時ユーザーは自分に合ったサービスを選ばなければならない。
大事なのはリアルなつながり。 ネットはリアルなつながりを、効率よく広げるための道具だと改めて実感。
そうして、日本Facebook学会の様なユーザーの集まりは3年目に大きな岐路が訪れる。組織の面白みが失われ中心メンバーが去り、組織は分解する。
しかし、その節目で組織の改革を行いさらし発展するのも、3年目だすだ。その時には、Facebookがメインでない可能性もある。それでも学会員としては会が飛躍して欲しい。