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佐賀県だってICT

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佐賀県だってICT
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情報化技術で佐賀を活性化を推進!! 〒847-1401  佐賀県東松浦郡玄海町小加倉510  平田 義信 999@ai.ai.to
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世界を変える道具

2012/01/10 13:28
 Facebookを介して社会人と大学生の交流会が切っ掛けだった。

 そこで出会った人達が僅か3ヶ月でこれほどの団結力を生みだした。

 理由は”江崎ひとみちゃん”の魅力、そうしてFacebookと言う新しい人と人の関係性を生み出す道具の力。

 世の中は確実に変わってきている。

江崎ひとみさん 君を信じて、ともに夢を見ていたい
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氷山の一角

2012/01/09 10:04
この金額は玄海町の不適切な金の流れの一部だろう。他の原発立地自治体の分も合わせれば、かなりの金額になるのは予想できる。小さな問題では無い。 RT 玄海町長接待問題、経産相が徹底調査指示 http://ow.ly/8mcKL http://ow.ly/8mcWQ

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可愛いですよ!

2011/12/30 11:07


佐賀大学生のアイドル
https://www.facebook.com/profile.php?id=100002232267752

佐賀美少女図鑑も載りました
http://sabijomodel.sagafan.jp/e453255.html

NHK佐賀放送局開局70周年記念イベント
来年1月8日佐賀市文化会館で開催されるNHKのど自慢に出場
http://www.nhk.or.jp/saga/70th/event/index.html
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棚田を守る人々 〜浜野浦の棚田〜

2011/12/29 09:59
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CSOの強い味方ソーシャルメディア!

2011/12/13 11:47
 「大は小を兼ねるといえどもしゃもじは耳掻きの役をなさず。」と言う言葉が有ります。

 大きいものは小さいものの効用をもあわせ持っているが、必ずしもそうではない。小さい事が有用な場合には、大きいものは用をなさない。物には其々の特性があり、その特性に合った使い方あると言う事です。

 今ソーシャルメディア界ではFacebookが持て囃されています。確かにFacebookはアプリを取り込めば無限の可能性が有ります。

 でも、情報発信の手軽さとスピードではTwitterには敵いません。

 また、個人をピックアップした深い情報発信ではブログが有利です。

 CSOの活動においてもHPをワンストップの入り口にして、こま目でスピーディーな情報発信にはTwitterを使う方が良いでしょう。会員の交流の場、或いはワークショップの場として使うにはFacebookが便利です。また、詳しく深い情報発信にはスタッフブログが良く、コアなファンが付く可能性が大です。今後はそれぞれの特性を活かして、ネットやSNSを活用する事が情報発信のカギとなっています。

 その具体的なヒントを武雄のCSOサポーター「よもぎ」こと中村直子さんが、佐賀県男女参画・県民協働課発行のリーフレットでお話されています。ご参考にして下さい。




※下の画像をクリックすると拡大します。



※下の画像をクリックすると拡大します。
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郷原信郎弁護士『九州電力やらせ問題』を語る。

2011/10/24 23:26
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うどんではじめる国際交流

2011/10/02 23:22
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日本Facebook学会第1回総会

2011/09/13 01:15


世界を変えた2001.9.11から10年、日本を変えた2011.3.11から半年。佐賀県武雄市で日本Facebook学会&日本Twitter学会の第1回総会が11日・12日の二日間でおこなわれた。
学会長の樋渡市長も驚く二日間で延べ500人の参加者が集まった。内容はもの凄く濃い物で良いイベントであった。
が、樋渡市長は何時もの如く丸投げだったので、スタッフは大変だったと見える。特に地元の武雄市内のスタッフは大わらわで、正直言って可愛そうな位に振り回されていた。
しかし、そんなこんなも終わってみれば笑い話。イベントは大成功と言えると思う。

ジャーナリストの津田大介さんのお話に納得。Facebook、Twitterに限らずSNSは今後、用途毎の分化が進む。その時ユーザーは自分に合ったサービスを選ばなければならない。
大事なのはリアルなつながり。 ネットはリアルなつながりを、効率よく広げるための道具だと改めて実感。
そうして、日本Facebook学会の様なユーザーの集まりは3年目に大きな岐路が訪れる。組織の面白みが失われ中心メンバーが去り、組織は分解する。
しかし、その節目で組織の改革を行いさらし発展するのも、3年目だすだ。その時には、Facebookがメインでない可能性もある。それでも学会員としては会が飛躍して欲しい。
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台湾からの義援金が200億円に達しても頑なに報道しない日本のマスゴミ

2011/07/30 14:28
原発報道でも賛成派と反対派の対立だけを取り上げよね。マスコミの報道姿勢も何だかおかしい。
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保安院、中部電と四国電に「動員依頼」

2011/07/29 20:22
規制する側の保安院が推進者を仕立て上げる。言語道断!!
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【原発】保安院からも「やらせ動員」の要請(11/07/29)

2011/07/29 20:08
規制する側の保安院が推進者を仕立て上げる。言語道断!!
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原子力ムラの御用学者の弁

2011/07/25 19:36
大橋弘忠さん恥ずかしくて人前に出られないでしょうね。

雲隠れした「プルトニウムは飲んでも安心」の大橋弘忠
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海江田経済産業大臣との会談を終えての知事インタビュー

2011/06/29 20:09

○記者
 今日は限られた時間ではありましたが、どのような感想をお持ちになりましたでしょうか。
○知事
 まず、大臣にはお忙しい中、来ていただいたことに対して感謝をしたいと思います。短い時間ではありましたけども、大臣からは、心を込めたというか、誠実なご説明があったと受け止めました。
 特に私どもとして、大臣から直接お話を伺いたかったのが、浜岡の件でありました。私どもが疑問や課題と思っている、そのほかの事項は、いわばテクニカルな話でございまして、それは技術的に、いろんな意味で分析や判断ができるものであると私は思っておりますけども、浜岡だけなぜ止めたのかということについては、すぐれてこれは政治家としての判断の問題だと思っておりました。それだけに、政治家としての海江田大臣のお言葉に注目をしていたわけであります。大臣からは、「危ない所は政治が止める、安全な所は政治が動かす」、この言葉に象徴されるようなお話をいただきました。私どもは、これまで、ただ確率論的な説明だけになっていたものについて、疑問を呈してきていたわけでありますけども、いろいろ悩まれながらだったと思いますけれども、そういう政治家としてのご発言をいただいたことで、この浜岡と玄海の違いというものについては、私としても、理解ができたと考えています。
 また、玄海2号機と、3号機の安全性については、国がしっかり保証をする、その強いメッセージをいただいたということも、責任者、政治家ならではのお言葉ではなかったかと思っているところでございます。
○記者
 今の再稼働までのスケジュールとして頭にあることをお聞かせください。
○知事
 大臣にも申し上げましたが、私はこれまで、再起動については、安全性の確認、議会の議論、立地町の意向、こうしたことを総合的に勘案して判断をしていくということを申し上げてきました。その、方針、方向は今も変わりません。これからまだ議会中でございますし、1日には特別委員会も開かれます。議会のいろんなやりとりなどを踏まえて判断をしていきたいと考えています。
○記者
 執行部としては、安全性を確認できたということでよろしいでしょうか。
○知事
 執行部としては、これまで、私どもが疑問に思ってきた点についての問題点はクリアされたと考えています。
○記者
 執行部としては、というより知事としてという
○知事
 知事として、知事としてです。
○記者
 いわゆる、必要条件とされていた3項目ととらえてよろしいでしょうか。
○知事
 私どもが、この判断をしていくために必要な要素として、先ほど申し上げた安全性の確認、県議会の議論、そして立地町の動向の3つの要素のうち、安全性の確認についての要素が更に3つあったわけでありますけども、そのうち、地震によって重大な損傷が生じたのではないかという点、MOX燃料を使ったことによって、悪い影響が生じていたのではないかという点、この2点については、既に昨日までに整理ができていたところでございます。この、なぜ浜岡だけ止めたのかについては、大臣にお話を伺って、判断をしたいというのが私の気持ちでございましたので、今日これについて判断ができたことで、安全性の確認についての3点はクリアできたと考えています。
○記者
 議会の意向はあると思うんですが、県知事としては事実上の再開容認発言と取れるんですがいかがでしょうか。
○知事
 議会の意向を踏まえて判断をする、というのが知事としての判断でございますので、今日の時点で再開容認をしたということではございません。
○記者
 総理からですね、再稼働についての明確なメッセージがないということで大臣にぶつけられましたけれども、大臣からの答えを受けてですね、その点どういうふうにお感じになったんでしょうか。
○知事
 今日お話があった中で、やや不満が残るというか、もうちょっと時間があればやりとりをしたかったと思っている、十分ではなかったと思っている点が二つございます。一つは、高経年化炉の安全対策の話であります。それともう一つが、総理との認識があってるのか違ってるのかという点でございます。特に総理がどのようにお考えかということは、この2号機、3号機を本当に再起動させる必要があるのかどうかといったところにも関わってくる非常に大事な問題であります。
 今日の海江田大臣のご回答は、なんか言葉を絞り出すようにおっしゃってたような印象も受けておりまして、とにかく「電話をしたところ、しっかりやってきてくださいということでした」というひと言を持って、総理も海江田大臣と同じ気持ちに立っておられるというふうには、私は感じることができませんでした。
 この件については、私は、これから、総理に、佐賀に来ていただけるかどうかはわかりませんけれども、ま、それが一番いいとは思いますが、何らかの形で、この再起動について、総理が本当はどうお考えなのかということを確かめたいと思っています。
 どういうことをやっていけばいいのか、また、国会中でもございますし、また一国の総理でございますのでなかなかハードルの高いところもあるかと思いますけれども、その一国の総理として、この再起動の問題についてどのようにお考えなのか確かめるための努力を始めていきたいと考えています。
○記者
 逆に言えば、それが確かめられないことには是非を判断できないということでよろしいんでしょうか。
○知事
 それを一つのハードルにするとまで今日力強く思っているわけではございませんが、先日の議会においても、総理を呼ぶべきではないかという質問もございました。私は、議会の議論、そういったものを踏まえて判断したいと思っておりますので、総理からどういうリアクションなり何なりをいただけるのかということも、議会の議論をしていく中での一つの要素になるだろうとは思っています。
○記者
 議会の議論は明後日の特別委員会で質疑、知事も出席されてありますけども、そこでおおかた判断できるという見方を今、・・
○知事
 いや、それはまだ議会からはどういう質問をするとか、どういう方向でということも伺っておりませんので、その1日の特別委員会がどういうものになるかについては、私はまだ判断できる材料を持っておりません。とにかく、議会において、どういう議論がなされるかということに耳を傾けなければならないと思っています。
○記者
 8日に、県民の説明会があります。これは議会と並んで重要なものだと思いますけども、やはりそれを聞いてから、というのがやはり筋だというふうに思われますか。
○知事
 議会からも県民説明会をしてほしいという、複数の議員からの申し入れなどもあって行うものでございます。私は、判断をする要素、直接の要素としては、先程来申し上げておりますように、安全性の確認、議会での議論、そして立地町の意向のこの3要素だと思っておりますけれども、そのほか、例えば、今お話にあったような総理の真意であるとか、住民説明会の雰囲気であるとか、そういったものも総合的に勘案して、判断をしていくということになると思っています。いずれにしても、大事な節目であると思っています。
○記者
 確認させてください。今おっしゃっている安全性、県議会、それから立地町の判断ですね、そのうち県議会を除いた2つはもうおおむねクリアされて、あとは県議会のご判断を見て最終的な判断という考え方でよろしいですか。
○知事
 はい。1、2、3といえば3のうち2つはということになりますが、県議会の議論というのは大変なものでございますので、あと1個だけではないかと思わないでいただきたい。1番大きな1つが残っているとぜひ思っていただきたいと思います。
○記者
 電力需給の必要性というか再稼働の必要性についてはどのようにお考えですか。
○知事
 我々も、もう少し具体的に話があるかなと思っていたんですが、そこがちょっとなかったかなというふうに思いました。例えば、予備率について1%、3%みたいな数字があって、そして本来は8とか10とかあったほうがいいということがあったわけでありますけれども、私は1とか3でもなんとかやれるんじゃないのかという質問をしたつもりだったんですが、そしてそういったもので困った例はあるのかということをお尋ねしたんですが、あるともないとも、というか、ないという返事だったんですかね。ちょっとそこはよく分析をしてみたいと思いますけども、そこについてはもう少し自分たちなりにも、今日のご発言の分析をし、かつ電力の需給についてのことですので、エネ庁なり九州電力からさらに少し資料を取り寄せるなどして勉強したいと思っています。
 これまでは安全性の確認が第一でしたので、必要性の議論についてはあまり我々も真剣に考えてきませんでした。これからのフェーズの中にあっては、必要なのかどうかということも1つの判断要素になっていくと思っています。
○記者
 県議会の結論というのはどういうことを具体的に想定されているんですか。
○知事
 それはわかりません。
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広がれFacebook!

2011/06/19 14:31
 6月11日に佐賀県地域づくりネットワーク協議会から『ICT(情報・通信)利活用によるCSO組織強化セミナー』と言うテーマで講師の依頼を受けました。

 参加者の満足度を上げ、次のイベントの参加者を増やすために、Facebook ・Twitter ・Ustream 等の最新のソーシャルメディアの活用方をお話させて頂きました。


 佐賀県内でもFacebookへの関心が高まって来ています。

 今月の25日には神埼で情報化に関すいるイベントが行われ、Facebookを中心にソーシャルメディアのセミナーを行います。

 ご興味なある方は是非、ご参加をお願いします。

情報化セミナーin神埼市←ここをクリック

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今度は武雄でFB交流会

2011/06/18 21:54
 佐賀(市)のフェイスブック交流会は先日16日に盛況の内に終了。



 次の交流会は日本フェイスブック学会の発祥の地の武雄です。

武雄ファイスブック交流会
日時:2011年6月22日(水)
    19:30〜21:30
場所:佐賀県武雄市朝日町甘久3−6
    ひだまりokko堂
電話:0954-27-8330




 佐賀県の森本登志男CIO(最高情報統括監)の「佐賀県のfacebook会員を全国Top5入りさせる委員会」の野望実現に一歩一歩近づいてますね。
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佐賀フェイスブック交流会 設立

2011/06/17 23:45
佐賀フェイスブック交流会 設立

 でもって、Facebookビギナーズ大集合! 第1回 無事終了!

FACEBOOKビギナーズセミナー(USTREAM)
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呼子湾の白鳥

2011/06/14 22:21
 最近、呼子湾の周辺で1羽の白鳥が見かけられています。

 飛来したとは思われませんし、人間が近づくとエサをねだる仕草もします。

 風切り羽根切られたコブハクチョウらしいで­す。

 加部島でも目撃されたそうですから、餌を探して湾内を泳ぎまわっているのでようね。

 誰かが飼っていたのを放置した可能性が大きいですね。

 放置するのなら飼わなければい­いのに...。

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琴魂の御稽古

2011/06/08 14:34
古瀬さんと中村さん、まるで姉妹の様ですね。

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笑う門には幸福

2011/06/05 15:41
被災者と支援者の魂を笑顔でつなぐ『笑珠』

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「お結びウォーキング」から「OMUSUBI plus」へ進化!

2011/06/05 15:32
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